日本はなぜ開戦に踏み切ったか: 「両論併記」と「非決定」 (新潮選書)
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「日本はなぜ開戦に踏み切ったか: 「両論併記」と「非決定」 (新潮選書)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
武器としての決断思考 (星海社新書)
瀧本 哲史
本書は、著者がいま、京都大学で二十歳前後の学生に教えている「意志決定の授業」を一冊に凝縮したものです。今後、カオスの時代を生きていく若い世代にいちばん必要なのは、意思決定の方法を学ぶことであり、決断力...
だから日本はズレている (新潮新書 566)
古市 憲寿
リーダーなんていらないし、絆じゃ一つになれないし、ネットで世界は変わらないし、若者に革命は起こせない。迷走を続けるこの国を二十九歳の社会学者が冷静に分析。日本人が追い続ける「見果てぬ夢」の正体に迫る。
ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人! 第三巻: 日本はなぜ戦ったのか
小名木善行
やむを得ず戦うときは大きな「和」のために戦う。歴史を俯瞰すれば、日本人の「戦」は単なる殺し合いではなく、敵と味方との間に「和」を築くための大きな試練であったといえるのではないか。敵をただ殺すのではなく...
21世紀の日本最強論 (文春新書)
日本の「強さ」を自覚せよ―衝撃の国連レポート「日本は世界1豊か」。福島清彦、中野剛志、橘玲、磯田道史、原田曜平、冨山和彦、立花隆...最強の布陣によるニッポン論。