知ってなるほどの語源1000―勘違いしている言葉・意外な由来366日 (講談社プラスアルファ文庫)
この本の所有者
書籍情報
- ページ数:
-
445ページ
- 参照数:
- 43回
- 登録日:
- 2014/05/01
- 更新日:
- 2014/05/01
- 所有者:
-
カルバモイルリン酸さん
この本を共有する
AIが見つけた似た本
「知ってなるほどの語源1000―勘違いしている言葉・意外な由来366日 (講談社プラスアルファ文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を3冊見つけました
嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)
東野 圭吾
バレエ団の事務員が自宅マンションのバルコニーから転落、死亡した。事件は自殺で処理の方向に向かっている。だが、同じマンションに住む元プリマ・バレリーナのもとに一人の刑事がやってきた。彼女には殺人動機はな...
果つる底なき (講談社文庫)
池井戸 潤
「これは貸しだからな」。謎の言葉を残して、債権回収担当の銀行員・坂本が死んだ。死因はアレルギー性ショック。彼の妻・曜子は、かつて伊木の恋人だった...。坂本のため、曜子のため、そして何かを失いかけてい...
海賊とよばれた男(上) (講談社文庫)
百田 尚樹
一九四五年八月十五日、敗戦で全てを失った日本で一人の男が立ち上がる。男の名は国岡鐡造。出勤簿もなく、定年もない、異端の石油会社「国岡商店」の店主だ。一代かけて築き上げた会社資産の殆どを失い、借金を負い...