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書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (NACさんのレビュー)
AIが見つけた似た本
「警視庁捜査二課・郷間彩香 特命指揮官」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
警視庁捜査二課・郷間彩香 ガバナンスの死角 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)
梶永 正史
捜査二課特殊知能犯罪係主任を拝命した郷間彩香。しかし、新設されたばかりの郷間班は、課をあげて追いかけている大手商社・亜秀商事の贈収賄事件を担当させてもらえない。「事件に大きいも小さいもない」と息巻く彩...
宰領: 隠蔽捜査5
今野 敏
大森署管内で大物国会議員が失踪した。発見された運転手の遺体、そして謎の脅迫電話。舞台は横須賀へ移り、警視庁と反目する神奈川県警との合同捜査を署長・竜崎伸也が指揮することに。迷走する捜査の行方は―。白熱...
検察側の罪人
雫井 脩介
東京地検のベテラン検事・最上毅と同じ刑事部に、教官時代の教え子、沖野啓一郎が配属されてきた。ある日、大田区で老夫婦刺殺事件が起きる。捜査に立ち会った最上は、一人の容疑者の名前に気づいた。すでに時効とな...
147ヘルツの警鐘 法医昆虫学捜査官
川瀬 七緒
炭化した焼死体の腹部から、異様な「虫の塊」が見つかった。難事件に際し警視庁は、法医昆虫学者・赤堀の起用に踏み切る。死体の周りの虫から犯行を分析するという、日本初の捜査方法とは。
転迷―隠蔽捜査4
今野 敏
相次いで変死した二人の外務官僚。捜査をめぐる他省庁とのトラブル。そして娘を襲ったアクシデント...。大森署署長・竜崎伸也に降りかかる難問の連鎖、やがて浮かび上がった驚愕の構図。すべては竜崎の手腕に委ね...
多分このミスじゃなかったら絶対読んでない作品だと思う。が非常に面白かった。登場人物がかなり魅力的で出来たら続編が読みたい。