辞書になった男 ケンボー先生と山田先生
この本の所有者
(4.0)
3人が登録
135回参照
2014年4月21日に更新
内容紹介
一冊の辞書(『明解国語辞典』)をともに作ってきた二人はなぜ決別したのか?なぜ一冊の辞書が二つ(『三省堂国語辞典』『新明解国語辞典』)に分かれたのか?―昭和辞書史最大の謎がいま、解き明かされる。NHKで放映された傑作ノンフィクション(ATP賞最優秀賞)。
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
2014/04/21
347ページ
AIが見つけた似た本
「辞書になった男 ケンボー先生と山田先生」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を2冊見つけました
私の男
桜庭 一樹
優雅だが、どこかうらぶれた男、一見、おとなしそうな若い女、アパートの押入れから漂う、罪の異臭。家族の愛とはなにか、超えてはならない、人と獣の境はどこにあるのか?この世の裂け目に堕ちた父娘の過去に遡る―...
24人
3.3
Yuuichi_sasha
Lv.55