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東京広尾アロマフレスカの厨房から (光文社新書)

東京広尾アロマフレスカの厨房から (光文社新書)

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1人が登録
107回参照
2014年2月22日に更新

書籍情報

ページ数:
219ページ
参照数:
107回
登録日:
2014/02/21
更新日:
2014/02/22
所有者:
miyan miyanさん

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内容紹介

いま、もっとも予約のとりにくいリストランテ―東京・広尾の「アロマフレスカ」。そのシェフ・原田慎次が、自宅でできるおいしいパスタから、イタリア料理への思い、店をオープンするまでの道のりを、一気に語り下ろした。なぜ、オープンしてわずか三年のお店が、訪れる人の心を捕らえてはなさないのか、その答えがここにある。
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📝 レビュー (miyanさんのレビュー)

評価:
5/5
レビュー:
なんておなかが減ってくる罪深い本なのでしょう。
決して押し付けのない文章。
そして、まるで物語の中に迷い込んだ感じの
文章構成。

私は基本的、パスタが好きではありません。
だけれども、そんな私でも
パスタが食べたくなってしまいました。

それとおいしそうな肉料理も。
罪深いねぇ。

読書履歴

2014/02/22 219ページ
2014/02/22 198ページ
2014/02/22 62ページ
2014/02/21 32ページ

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なんておなかが減ってくる罪深い本なのでしょう。
決して押し付けのない文章。
そして、まるで物語の中に迷い込んだ感じの
文章構成。

私は基本的、パスタが好きではありません。
だけれども、そんな私でも
パスタが食べたくなってしまいました。

それとおいしそうな肉料理も。
罪深いねぇ。

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