メニュー
封印のエスメラルダ (封印のエスメラルダシリーズ) (コバルト文庫)

封印のエスメラルダ (封印のエスメラルダシリーズ) (コバルト文庫)

この本の所有者

1人が登録
81回参照
2014年1月24日に更新

書籍情報

ページ数:
256ページ
参照数:
81回
登録日:
2014/01/10
更新日:
2014/01/24

この本を共有する

内容紹介

ギーレン公国の公女ながら、ある事情によりリンデンの森で暮らす少女クラウディア。森の奥の古城で出会った金髪の貴公子に恋をしたことで彼女の運命は大きく変わっていく。その貴公子レオンハルトの正体は、ベルゲングリューン帝国次期皇帝だった。レオンハルトは、緑の瞳を持つクラウディアを「伝説のエスメラルダ」かもしれないというが...?伝説をめぐる壮大なロマンファンタジー。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

読書履歴

2014/01/24 256ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「封印のエスメラルダ (封印のエスメラルダシリーズ) (コバルト文庫)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を2冊見つけました

51.6%
ミキシング・ノート―鋼殻のレギオス8 (富士見ファンタジア文庫 143-13)

ミキシング・ノート―鋼殻のレギオス8 (富士見ファンタジア文庫 143-13)

雨木 シュウスケ

ついに『彼女』はやって来た。超鈍感王レイフォンの幼なじみにして、『本妻』と噂される、リーリン・マーフェス。二人きりで過ごすのは本当に久しぶりで、リーリンにとっては何よりも待ち望んでいたことのはずだった...

2人 4

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します