メニュー
烙印の紋章XII あかつきの空を竜は翔ける(下) (電撃文庫)

烙印の紋章XII あかつきの空を竜は翔ける(下) (電撃文庫)

この本の所有者

1人が登録
100回参照
2013年10月14日に更新

書籍情報

ページ数:
376ページ
参照数:
100回
登録日:
2013/10/14
更新日:
2013/10/14

この本を共有する

読書履歴

2013/10/14 376ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「烙印の紋章XII あかつきの空を竜は翔ける(下) (電撃文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

62%
偽りのドラグーン (電撃文庫)

偽りのドラグーン (電撃文庫)

三上 延

レガリオン帝国の急襲。そしてアバディーン王国は地上から消滅した。最愛の兄を失い、復讐に燃える亡国の王子ジャン。だが、相手は超大国...。ジャンの想いは空回りするばかり。そのとき運命は彼に転機をもたらす...

3人 3.5
60.4%
竜馬がゆく〈6〉 (文春文庫)

竜馬がゆく〈6〉 (文春文庫)

司馬 遼太郎

幕府を倒すには薩摩と長州が力を合せれば可能であろう。しかし互いに憎悪しあっているこの両藩が手を組むとは誰も考えなかった。奇蹟を、一人の浪人が現出した。竜馬の決死の奔走によって、慶応二年一月、幕府の厳重...

56人 4.8
60.1%
燃えよ剣〈上〉 (新潮文庫)

燃えよ剣〈上〉 (新潮文庫)

司馬 遼太郎

幕末の動乱期を新選組副長として剣に生き剣に死んだ男、土方歳三の華麗なまでに頑な生涯を描く。武州石田村の百姓の子“バラガキのトシ”は、生来の喧嘩好きと組織作りの天性によって、浪人や百姓上りの寄せ集めにす...

91人 4.4
59.8%
竜馬がゆく〈1〉 (文春文庫)

竜馬がゆく〈1〉 (文春文庫)

司馬 遼太郎

青春小説の名作が読みやすくなって再登場。前半は、奥手だった幼年期から、剣術修行、脱藩、勝海舟との出会いと海軍塾設立までを描く

87人 4.6

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します