内容紹介
カーネルは、他の子には見えない「あるもの」が見えるために、いつも変人あつかい。ある日、カーネルは思いがけない事態に直面し、いままで知らなかった世界や、自分の意外な才能に気づいた。しかし、彼をまっていたのは、悲しい運命だった。
書籍情報提供: Google Books
ウルトラあきら
Lv.54
一幕とは違うデモナータが見れて面白かった。最後のカーネルと家族のすれ違いと憎悪が切なくて自分がもしそうなったらどうなるんだろうかと考えさせられた。