内容紹介
カーネルは、他の子には見えない「あるもの」が見えるために、いつも変人あつかい。ある日、カーネルは思いがけない事態に直面し、いままで知らなかった世界や、自分の意外な才能に気づいた。しかし、彼をまっていたのは、悲しい運命だった。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (ウルトラあきらさんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
一幕とは違うデモナータが見れて面白かった。最後のカーネルと家族のすれ違いと憎悪が切なくて自分がもしそうなったらどうなるんだろうかと考えさせられた。
読書履歴
2012/03/02
376ページ
2012/03/02
351ページ
2012/03/01
301ページ
2012/03/01
286ページ
2012/02/29
273ページ
2012/02/28
245ページ
2012/02/24
228ページ
2012/02/24
180ページ
2012/02/23
150ページ
2012/02/21
141ページ
2012/02/21
132ページ
2012/02/16
115ページ
2012/02/16
118ページ
2012/02/06
96ページ
2012/02/05
95ページ
2012/02/05
67ページ
2012/02/05
60ページ
ウルトラあきら
Lv.54
一幕とは違うデモナータが見れて面白かった。最後のカーネルと家族のすれ違いと憎悪が切なくて自分がもしそうなったらどうなるんだろうかと考えさせられた。