内容紹介
作詞家が中毒死。彼の紅茶から青酸カリが検出された。どうしてカップに毒が?表題作「ロシア紅茶の謎」を含む粒ぞろいの本格ミステリ6篇。エラリー・クイーンのひそみに倣った「国名シリーズ」第一作品集。奇怪な暗号、消えた殺人犯人に犯罪臨床学者・火村英生とミステリ作家・有栖川有栖の絶妙コンビが挑む。
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
2013/10/04
338ページ
火村アレルギーも出ずに読めたd(ゝ∀・*)
2013/10/04
286ページ
10/3分
2013/10/03
218ページ
10/2分
2013/10/02
170ページ
10/1分
2013/10/01
90ページ
9/30分