子ども・保護者・教師の心をつなぐ“交換日記
この本の所有者
(5.0)
2人が登録
25回参照
2013年9月13日に更新
内容紹介
日記に何の意味あるんですか―なんて声が出ない学級。提出率の激減が起らない日記の書かせ方。保護者の声を学級通信に入れる。周りが待ち望んでいる学級通信と日記を連動させると大きなうねりとなって学級集団が動き出す。そんな日記と学級通信の書き方のヒミツに迫る。「疲れた」「何もない」の日記が激変する通信マジック。
書籍情報提供: Google Books
AIが見つけた似た本
「子ども・保護者・教師の心をつなぐ“交換日記」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を3冊見つけました
きょう
Lv.87
かなり良い。日記と学級通信の活かし方が分かる。分かるのは、それだけではない。子どもたちへの語り、接し方、教育観など、その文からひしひしと熱い指導の一片が伝わってくる。