メニュー
白川静著作集〈別巻〉金文通釈1(上)

白川静著作集〈別巻〉金文通釈1(上)

この本の所有者

1人が登録
332回参照
2018年1月31日に更新

書籍情報

ページ数:
394ページ
参照数:
332回
登録日:
2013/08/29
更新日:
2018/01/31
所有者:
けい けいさん

この本を共有する

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「白川静著作集〈別巻〉金文通釈1(上)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

61.8%
字通

字通

白川 静

1人
55.2%
回思九十年
54.9%
新訂 字統
53.2%
初期万葉論 (中公文庫BIBLIO)

初期万葉論 (中公文庫BIBLIO)

白川 静

万葉集の「見る」という語は、自然に対して交渉し、霊的な機能を呼び起こす語であった。人麻呂の解析を中心に、呪歌としての万葉歌、秘儀の方法としての歌の位置づけを明らかにする。

1人 5

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します