初期万葉論 (中公文庫BIBLIO)
この本の所有者
(5.0)
1人が登録
494回参照
2019年5月4日に更新
内容紹介
万葉集の「見る」という語は、自然に対して交渉し、霊的な機能を呼び起こす語であった。人麻呂の解析を中心に、呪歌としての万葉歌、秘儀の方法としての歌の位置づけを明らかにする。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (けいさんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
17...01.05.04
読書履歴
2019/05/04
292ページ
2019/05/04
284ページ
2019/05/03
224ページ
2019/05/02
180ページ
2019/05/02
170ページ
2019/05/02
151ページ
2019/05/01
142ページ
2019/05/01
130ページ
2019/05/01
94ページ
2019/05/01
61ページ
2019/05/01
24ページ
AIが見つけた似た本
「初期万葉論 (中公文庫BIBLIO)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を2冊見つけました
けい
Lv.238
17...01.05.04