メニュー
ユング心理学 (図解雑学)

ユング心理学 (図解雑学)

この本の所有者

(4.0)
3人が登録
101回参照
2013年8月7日に更新

書籍情報

ページ数:
229ページ
参照数:
101回
登録日:
2013/08/04
更新日:
2013/08/07

この本を共有する

内容紹介

既存の心理学の枠組みを超え、魂や霊の領域にまで大胆に踏み込んだ、魅力的なユング心理学。実際の臨床にあたっても知的分析に偏ることを避け、治療者と患者双方の「心の成長」を目指し、患者との心の対話を重視しました。本書ではユングが重視した「対話」「バランス」をテーマに、彼の主要な理論である「コンプレックス」「元型論」「集合的無意識」「夢判断」などをわかりやすく紹介します。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

読書履歴

2013/08/07 229ページ
2013/08/05 138ページ
2013/08/04 62ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「ユング心理学 (図解雑学)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

54.7%
単純な脳、複雑な「私」 (ブルーバックス 1830)

単純な脳、複雑な「私」 (ブルーバックス 1830)

池谷 裕二

最先端の脳科学を読み解くスリリングな講義。ベストセラー『進化しすぎた脳』の著者が、母校で行った連続講義。私たちがふだん抱く「心」のイメージが最新の研究によって次々と覆されていく―。「一番思い入れがあっ...

6人 4
51.4%
中学生からの哲学「超」入門―自分の意志を持つということ (ちくまプリマー新書)

中学生からの哲学「超」入門―自分の意志を持つということ (ちくまプリマー新書)

竹田 青嗣

自分とは何か。なぜ宗教は生まれたのか。人を殺してはいけない理由は何か。何となく幸福じゃないと感じるのはなぜなのか...。読めば聡明になる、悩みや疑問に対する哲学的考え方。

4人 4
50.8%
挑戦する脳 (集英社新書)

挑戦する脳 (集英社新書)

茂木 健一郎

日本を取り巻く困難はより深いものになっており、私たちは先の見えない日常を送っている。だが、このようなときにこそ、人間の脳が持つ「挑戦」の素晴らしい能力が生きてくる。脳はオープンエンドなシステムであり、...

7人 3.5
50.6%
進化しすぎた脳 (ブル-バックス)

進化しすぎた脳 (ブル-バックス)

池谷 裕二

『記憶力を強くする』で鮮烈デビューした著者が大脳生理学の最先端の知識を駆使して、記憶のメカニズムから、意識の問題まで中高生を相手に縦横無尽に語り尽くす。「私自身が高校生の頃にこんな講義を受けていたら、...

19人 3
50.3%
楽典―理論と実習

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します