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火と水と木の詩―私はなぜ建築家になったか

火と水と木の詩―私はなぜ建築家になったか

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2人が登録
64回参照
2013年7月1日に更新

書籍情報

ページ数:
125ページ
参照数:
64回
登録日:
2013/06/26
更新日:
2013/07/01

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内容紹介

日本を代表する建築家が、自らの建築哲学を語り尽した幻の講演録、ついに刊行!住宅の名作・自邸「南台の家」の撮下ろし写真も収録。
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📝 レビュー (なみえいさんのレビュー)

評価:
5/5

読書履歴

2013/07/01 125ページ

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