メニュー
夏への扉 (ハヤカワ文庫 SF (345))

夏への扉 (ハヤカワ文庫 SF (345))

この本の所有者

(5.0)
18人が登録
777回参照
2008年8月18日に更新

書籍情報

ページ数:
338ページ
参照数:
777回
登録日:
2008/08/18
更新日:
2008/08/18
所有者:
aoitaku aoitakuさん

この本を共有する

読書履歴

2008/08/18 338ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「夏への扉 (ハヤカワ文庫 SF (345))」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を2冊見つけました

53.2%
葉桜が来た夏 (電撃文庫 な 12-1)

葉桜が来た夏 (電撃文庫 な 12-1)

夏海 公司

アポストリ―身体能力と科学技術に優れた、女性だけで構成される異星人。目が赤いほかは、外見的特徴は人間と同じ。琵琶湖周辺は彼らと人間が共存する居留区となっていた。高校二年の南方学は過去に起きたとある出来...

5人 4
taka_aki
taka_aki Lv.308

大好きなハインラインの作品の中でも、特に好きな作品です。

表紙から分かりますように、猫さんが出てきます。話の内容は、コールドスリープに関わるお話なんですけど。猫さん(名前はピート)が話全体にいい雰囲気を醸し出しています。

机龍之介
机龍之介 Lv.74

古典的なコールドスリープやタイムリープ。使い古されたSF的なギミックで綺麗にドラマが展開されていて、娯楽作品としてよくまとまっている。楽しいよ。

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します