内容紹介
エビフライ、天ぷらなど、一人平均で年に七〇匹。世界一のエビ消費国・日本は、その九割を輸入に頼っており、エビはいまや輸入食品の中でも首位の座にある。だが、一体どこでどのように獲られているのか。インドネシアでトロール船に乗り、台湾で養殖の実情を見るなど調査を重ねてきた著者が、日本とアジアとの知られざる関係を語る。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
エビの暗い事実というのは実は
小学か中学の教科書で
知っていました。
現実にこの本でそういうことが
起こっていたと言うことを知りました。
私の家ではあんまりエビとはいわないです。
てんぷらにも実際にエビは出ません。
ですが、実際にはエビは大量に輸入されているんですよね。
そしてなぜブラックタイガーに頭がないのかが
よく分かりました。
輸送コストの問題だったということ。
小学か中学の教科書で
知っていました。
現実にこの本でそういうことが
起こっていたと言うことを知りました。
私の家ではあんまりエビとはいわないです。
てんぷらにも実際にエビは出ません。
ですが、実際にはエビは大量に輸入されているんですよね。
そしてなぜブラックタイガーに頭がないのかが
よく分かりました。
輸送コストの問題だったということ。
miyan
Lv.239
エビの暗い事実というのは実は
小学か中学の教科書で
知っていました。
現実にこの本でそういうことが
起こっていたと言うことを知りました。
私の家ではあんまりエビとはいわないです。
てんぷらにも実際にエビは出ません。
ですが、実際にはエビは大量に輸入されているんですよね。
そしてなぜブラックタイガーに頭がないのかが
よく分かりました。
輸送コストの問題だったということ。