そして誰もいなくなった (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
この本の所有者
内容紹介
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (伊賀ちゃんさんのレビュー)
面白かった
AIが見つけた似た本
「そして誰もいなくなった (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
葬儀を終えて (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
アガサ・クリスティー
リチャードは殺されたんじゃなかったの―アバネシー家の当主リチャードの葬儀が終わり、その遺言公開の席上、末の妹のコーラが無邪気に口にした言葉。すべてはその一言がきっかけだったのか?翌日、コーラが惨殺死体...
杉の柩 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
アガサ・クリスティー
婚約中のロディーとエリノアの前に現われた薔薇のごときメアリイ。彼女の出現でロディーが心変わりをし、婚約は解消された。激しい憎悪がエリノアの心に湧き上がり、やがて彼女の作った食事を食べたメアリイが死んだ...
アクロイド殺し (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
アガサ クリスティー
名士アクロイドが刺殺されているのが発見された。シェパード医師は警察の調査を克明に記録しようとしたが、事件は迷宮入りの様相を呈しはじめた。しかし、村に住む風変わりな男が名探偵ポアロであることが判明し、局...
誰が犯人かわからん。何回も読みたい作品。
中学時代にゆうきさんに借りて読んだはずなんだけど、当時の私はこのトリックに対して何も思わなかったんだろうか…
文句なしの名作!
とてもドキドキした
面白かった