ラダックの風息 空の果てで暮らした日々 (P‐Vine BOOKs)
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2013年3月10日に更新
書籍情報
- ページ数:
-
240ページ
- 参照数:
- 1,381回
- 登録日:
- 2013/03/10
- 更新日:
- 2013/03/10
- 所有者:
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taka_akiさん
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内容紹介
インド北部、標高3500メートルの地で見つけた、最後の楽園。そこには、見たこともないほどの青い空と、大地とともに生きる人々の優しい笑顔があった。話題のブログ「Days in Ladakh」の著者が贈る「人生の冒険」の記録。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (taka_akiさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
インド北部、チベットも近くにあるラダック、そこに長期間滞在した著者がラダックでの生活を写真を交えつつ克明に記した一冊です。
これは行きたくなるなー。モモ(餃子の一種)はここでも食べられるんだ。トゥクパ(うどんみたいなもの)も食べてみたい。
これは行きたくなるなー。モモ(餃子の一種)はここでも食べられるんだ。トゥクパ(うどんみたいなもの)も食べてみたい。
読書履歴
2013/03/10
240ページ
2013/03/10
144ページ
taka_aki
Lv.305
インド北部、チベットも近くにあるラダック、そこに長期間滞在した著者がラダックでの生活を写真を交えつつ克明に記した一冊です。
これは行きたくなるなー。モモ(餃子の一種)はここでも食べられるんだ。トゥクパ(うどんみたいなもの)も食べてみたい。