メニュー
アンフェアな月―刑事 雪平夏見 (河出文庫)

アンフェアな月―刑事 雪平夏見 (河出文庫)

この本の所有者

7人が登録
111回参照
2011年2月17日に更新

書籍情報

ページ数:
348ページ
参照数:
111回
登録日:
2011/02/17
更新日:
2011/02/17

この本を共有する

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「アンフェアな月―刑事 雪平夏見 (河出文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

65.8%
月の裏側 (幻冬舎文庫)

月の裏側 (幻冬舎文庫)

恩田 陸

九州の水郷都市・箭納倉。ここで三件の失踪事件が相次いだ。消えたのはいずれも掘割に面した日本家屋に住む老女だったが、不思議なことに、じきにひょっこり戻ってきたのだ、記憶を喪失したまま。まさか宇宙人による...

25人 3.7
64.1%
犯罪小説家 (双葉文庫)

犯罪小説家 (双葉文庫)

雫井 脩介

新進作家、待居涼司の出世作『凍て鶴』に映画化の話が持ち上がった。監督・脚本に選ばれた奇才・小野川充は独自の理論を展開し、かつて世間を騒がせた自殺系サイト「落花の会」を主宰していた木ノ瀬蓮美の“伝説の死...

8人 4
63.2%
愛娘にさよならを---刑事 雪平夏見

愛娘にさよならを---刑事 雪平夏見

秦 建日子

「ひとごろし、がんばってください」――中年男、老人、モヒカン男は幼い字の手紙を読むと人を殺し、遺体を水に沈めた。雪平は娘・美央への思いと葛藤しながら事件を追う。シリーズ最新作!

4人 4
60.6%
犯人に告ぐ 下 (双葉文庫)

犯人に告ぐ 下 (双葉文庫)

雫井 脩介

犯人=“バットマン”を名乗る手紙が、捜査本部に届き始めた。巻島史彦は捜査責任者としてニュース番組に定期的に出演し、犯人に「もっと話を聞かせて欲しい」と呼びかけ続ける。その殺人犯寄りの姿勢に、世間および...

21人 3.3
60.3%
犯人に告ぐ〈上〉 (双葉文庫)

犯人に告ぐ〈上〉 (双葉文庫)

雫井 脩介

闇に身を潜め続ける犯人。川崎市で起きた連続児童殺害事件の捜査は行き詰まりを見せ、ついに神奈川県警は現役捜査官をテレビニュースに出演させるという荒技に踏み切る。白羽の矢が立ったのは、6年前に誘拐事件の捜...

21人 3

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します