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生命のなぞをたずねて―小さな道化師の役割 (ちくま少年図書館 27)

生命のなぞをたずねて―小さな道化師の役割 (ちくま少年図書館 27)

この本の所有者

(4.0)
1人が登録
65回参照
2013年2月16日に更新

書籍情報

ページ数:
226ページ
参照数:
65回
登録日:
2013/02/16
更新日:
2013/02/16
所有者:
miyan miyanさん

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📝 レビュー (miyanさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
この本のレーベルでは珍しく
対象レベルが明らかに高校生向けの本。
中学生でも理解できる可能性はあるけれども
若干そのレベルでは使わない式が出てくるので
読むのは難しいかと。

ですが、エントロピーに関しては本当に
面白く読ませていただきました。
じゃあ、私の部屋なんぞは
エントロピーが日々増加中じゃありませんか(笑)
人間の力できちんと整頓せねば。

他にはデモン、という
ちょっと不思議な世界観を知ることができます。
いわゆるちっちゃいおっさんのお話とでも
言い換えればよいでしょうか。
解説が面白いです。

読書履歴

2013/02/16 226ページ
2013/02/16 139ページ

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10人 5
miyan
miyan Lv.239

この本のレーベルでは珍しく
対象レベルが明らかに高校生向けの本。
中学生でも理解できる可能性はあるけれども
若干そのレベルでは使わない式が出てくるので
読むのは難しいかと。

ですが、エントロピーに関しては本当に
面白く読ませていただきました。
じゃあ、私の部屋なんぞは
エントロピーが日々増加中じゃありませんか(笑)
人間の力できちんと整頓せねば。

他にはデモン、という
ちょっと不思議な世界観を知ることができます。
いわゆるちっちゃいおっさんのお話とでも
言い換えればよいでしょうか。
解説が面白いです。

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