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間抜けの構造 (新潮新書)

間抜けの構造 (新潮新書)

この本の所有者

(3.0)
13人が登録
196回参照
2013年3月10日に更新

書籍情報

ページ数:
187ページ
参照数:
196回
登録日:
2012/12/23
更新日:
2013/03/10
所有者:
fumise fumiseさん

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内容紹介

見渡せば世の中、間抜けな奴ばかり。どいつもこいつも、間が悪いったらありゃしない。“間”というものは厄介で、その正体は見えにくいし、コントロールするのも難しい。けれど、それを制した奴だけが、それぞれの世界で成功することができるんだよ―。芸人、映画監督として、これまでずっと“間”について考え格闘してきたビートたけしが、貴重な芸談に破天荒な人生論を交えて語る、この世で一番大事な“間”の話。
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読書履歴

2013/03/10 187ページ

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