内容紹介
何者であろうと私に仕えるのよ、オホホ。日記を書くことにより、嫁からの苦難を乗り越えられるような気がした。上ばかり見るのもいいですが、たまには下の下を見てあげてください。きっと、奥さんが素敵に見えて仕方がないでしょう。嫁に面と向かって文句を言えない、器量の小さな男の心の哀しい叫び...。読んであげてください...。第1回アメーバブログ総合ランキング第1位。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (綾瀬潤一さんのレビュー)
評価:
4/5
綾瀬潤一
Lv.96