古事記注釈〈第6巻〉 (ちくま学芸文庫)
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2012年12月8日に更新
内容紹介
古事記は遠い古代から私たちになにを語っているのか。古事記を構成するひとつひとつの言葉を分析し、本文の文脈に即して意味を確定する全注釈。本居宣長『古事記伝』以来の解釈について、国文学はもとより、民俗学、人類学、神話学等の視点、知見を導入して根本から問い直し、ひとつの世界としてその全体像を明らかにする。西郷古典研究の最高到達点であり、古事記研究の金字塔。第六巻には「景行天皇」から「応神天皇」までを収録。
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読書履歴
2012/12/08
412ページ
2012/12/07
380ページ
2012/12/06
356ページ
2012/12/05
244ページ
2012/12/04
205ページ
2012/12/03
176ページ
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2012/12/01
92ページ
2012/11/30
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6人
4
けい
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68‥251205