日本人は、なぜ世界一押しが弱いのか?(祥伝社新書277)
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日本人に「宗教」は要らない (ベスト新書)
ネルケ無方
日本には宗教間の対立がほとんどない。仏教と神道が争うことはない。いまの日本人はキリスト教を否定しない。西洋人が、日本人から大いに見習うべき点は、ここだろう。そして、日本人は無意識のうちに、日常生活の中...
21世紀の日本最強論 (文春新書)
日本の「強さ」を自覚せよ―衝撃の国連レポート「日本は世界1豊か」。福島清彦、中野剛志、橘玲、磯田道史、原田曜平、冨山和彦、立花隆...最強の布陣によるニッポン論。
塩分が日本人を滅ぼす (幻冬舎新書)
本多 京子
実は日本人は塩漬けだ。もともと和食が塩分過多なうえ、現代人が好む加工食品や調理済み製品、また無添加をうたう食品にも、想像以上に塩が使われている。2015年に厚生労働省は1日の塩分摂取量の目標値を男性で...
日本は世界5位の農業大国 大嘘だらけの食料自給率 (講談社プラスアルファ新書)
浅川 芳裕
食糧危機と農業弱者論は農水省によるでっち上げ!年生産額8兆円はアメリカに次ぐ先進国第2位!生産高―ネギ1位、キャベツ5位、コメ10位!7%の超優良農家が全農産物の60%を産出。
売れっ子作家が手間暇かけずに書きなぐった印象だ。内容は負け犬の言い訳。