メニュー
身体の零度 (講談社選書メチエ)

身体の零度 (講談社選書メチエ)

この本の所有者

1人が登録
261回参照
2012年8月22日に更新

書籍情報

ページ数:
284ページ
参照数:
261回
登録日:
2012/08/22
更新日:
2012/08/22
所有者:
MGN MGNさん

この本を共有する

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「身体の零度 (講談社選書メチエ)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

57.1%
冷たい校舎の時は止まる(上) (講談社文庫)

冷たい校舎の時は止まる(上) (講談社文庫)

辻村 深月

雪降るある日、いつも通りに登校したはずの学校に閉じ込められた8人の高校生。開かない扉、無人の教室、5時53分で止まった時計。凍りつく校舎の中、2ヵ月前の学園祭の最中に死んだ同級生のことを思い出す。でも...

59人 4
53.7%
生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)

生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)

福岡 伸一

生きているとはどういうことか―謎を解くカギはジグソーパズルにある!?分子生物学がたどりついた地平を平易に明かし、目に映る景色をガラリと変える。

80人 3.9
52.5%
すべてがFになる―THE PERFECT INSIDER (講談社文庫)

すべてがFになる―THE PERFECT INSIDER (講談社文庫)

森 博嗣

孤島のハイテク研究所で、少女時代から完全に隔離された生活を送る天才工学博士・真賀田四季。彼女の部屋からウエディング・ドレスをまとい両手両足を切断された死体が現れた。偶然、島を訪れていたN大助教授・犀川...

110人 3.8
52.3%
三月は深き紅の淵を (講談社文庫)

三月は深き紅の淵を (講談社文庫)

恩田 陸

鮫島巧一は趣味が読書という理由で、会社の会長の別宅に二泊三日の招待を受けた。彼を待ち受けていた好事家たちから聞かされたのは、その屋敷内にあるはずだが、十年以上探しても見つからない稀覯本『三月は深き紅の...

63人 3.5
50.3%
空飛ぶタイヤ(下) (講談社文庫)

空飛ぶタイヤ(下) (講談社文庫)

池井戸 潤

事故原因の核心に関わる衝撃の事実を知り、組織ぐるみのリコール隠しの疑いを抱いた赤松。だが、決定的な証拠はない―。激しさを増すホープグループの妨害。赤松は真実を証明できるのか。社員、そして家族を守るため...

60人 4.8
50.1%
名探偵の掟 (講談社文庫)

名探偵の掟 (講談社文庫)

東野 圭吾

完全密室、時刻表トリック、バラバラ死体に童謡殺人。フーダニットからハウダニットまで、12の難事件に挑む名探偵・天下一大五郎。すべてのトリックを鮮やかに解き明かした名探偵が辿り着いた、恐るべき「ミステリ...

83人 2.8

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します