NO LIMIT ノーリミット 自分を超える方法 (Sanctuary books)
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2012年8月15日に更新
内容紹介
標高7500メートルから先は酸素濃度が地上の約3分の1、“デスゾーン”と呼ばれる世界。生物を寄せつけない極限の環境で、彼は静かに「孤独」や「恐怖」を見つめ続けた。ソロアルピニスト・栗城史多が山の頂で受け取った、魂のメッセージ集。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (きょうさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
栗城さんの熱い信念を感じた。
とにかくやってみる。
そして、限界の中だからこそ感じる生命の尊さ、生きているという実感。
日本のように便利な世の中だからと言って、それが本当に幸せであり、
豊かなことなのか。
この本からは、そんなことも考えさせられた。
とにかくやってみる。
そして、限界の中だからこそ感じる生命の尊さ、生きているという実感。
日本のように便利な世の中だからと言って、それが本当に幸せであり、
豊かなことなのか。
この本からは、そんなことも考えさせられた。
読書履歴
2012/08/15
224ページ
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1人
4
Hiro
Lv.28
彼の評価は賛否両論だけど僕は好き。何か困難なことに向かう姿勢は素晴らしい。同年代でもあるので尚更。批判してるやつにはさせておけばいい。
ウェーブ
Lv.106
きょう
Lv.87
栗城さんの熱い信念を感じた。
とにかくやってみる。
そして、限界の中だからこそ感じる生命の尊さ、生きているという実感。
日本のように便利な世の中だからと言って、それが本当に幸せであり、
豊かなことなのか。
この本からは、そんなことも考えさせられた。