アップルのデザイン ジョブズは“究極”をどう生み出したのか
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4人が登録
3,464回参照
2012年7月29日に更新
書籍情報
- ページ数:
-
208ページ
- 参照数:
- 3,464回
- 登録日:
- 2012/07/28
- 更新日:
- 2012/07/29
- 所有者:
-
taka_akiさん
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📝 レビュー (taka_akiさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
「神は細部に宿る」と言う言葉の重みを改めて知ることができた一冊。
私自身Apple好きだからバイアス掛かってるかも知れませんが、事実iPhone、iMacなどをデザインする過程でどれだけの情熱・労力が費やされているのかの一端を知ることができます。
どのようにiPhoneの本体が構成されているのか、困難と思われていたshuffleの造形がどのように実現されているのか、パッケージにまで気を配るのはなぜか、等々。
日本企業と対極なんだよなーと自戒の念を改めて感じたりしたのでした。
私自身Apple好きだからバイアス掛かってるかも知れませんが、事実iPhone、iMacなどをデザインする過程でどれだけの情熱・労力が費やされているのかの一端を知ることができます。
どのようにiPhoneの本体が構成されているのか、困難と思われていたshuffleの造形がどのように実現されているのか、パッケージにまで気を配るのはなぜか、等々。
日本企業と対極なんだよなーと自戒の念を改めて感じたりしたのでした。
読書履歴
2012/07/29
208ページ
2012/07/29
106ページ
2012/07/29
12ページ
taka_aki
Lv.305
「神は細部に宿る」と言う言葉の重みを改めて知ることができた一冊。
私自身Apple好きだからバイアス掛かってるかも知れませんが、事実iPhone、iMacなどをデザインする過程でどれだけの情熱・労力が費やされているのかの一端を知ることができます。
どのようにiPhoneの本体が構成されているのか、困難と思われていたshuffleの造形がどのように実現されているのか、パッケージにまで気を配るのはなぜか、等々。
日本企業と対極なんだよなーと自戒の念を改めて感じたりしたのでした。