繩文人の知恵にいどむ (ちくま少年図書館 31)
この本の所有者
(5.0)
1人が登録
524回参照
2012年7月25日に更新
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
実験考古学というジャンルを
生み出したといっても過言でない人。
実はこの本は学生時代に教科書かなんかに
載っていたのを記憶しています。
(釣り針のところは呼んだ記憶があるのです)
本当に釣り針、
縄文の技術…彼の言っているとおり
野蛮そうな感じはうそに思えてきます。
それは針をつなぎとめる技術からしても…!!
生み出したといっても過言でない人。
実はこの本は学生時代に教科書かなんかに
載っていたのを記憶しています。
(釣り針のところは呼んだ記憶があるのです)
本当に釣り針、
縄文の技術…彼の言っているとおり
野蛮そうな感じはうそに思えてきます。
それは針をつなぎとめる技術からしても…!!
読書履歴
2012/07/25
247ページ
2012/07/25
163ページ
2012/07/25
78ページ
AIが見つけた似た本
「繩文人の知恵にいどむ (ちくま少年図書館 31)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を2冊見つけました
「できる人」はどこがちがうのか (ちくま新書)
斎藤 孝
今日のように社会構造が根底から揺らいでいる時代には、各自が固有の判断のもとに動くほかない。そのためには、オリジナルなスタイルをもつことが大切である。「できる人」はどのように“技”を磨き、上達の秘訣を掴...
7人
3
miyan
Lv.239
実験考古学というジャンルを
生み出したといっても過言でない人。
実はこの本は学生時代に教科書かなんかに
載っていたのを記憶しています。
(釣り針のところは呼んだ記憶があるのです)
本当に釣り針、
縄文の技術…彼の言っているとおり
野蛮そうな感じはうそに思えてきます。
それは針をつなぎとめる技術からしても…!!