メニュー
月の見える窓

月の見える窓

この本の所有者

(4.0)
1人が登録
78回参照
2012年7月19日に更新

書籍情報

ページ数:
376ページ
参照数:
78回
登録日:
2012/07/05
更新日:
2012/07/19

この本を共有する

内容紹介

一人の女が幼い息子を残して消えた。失踪の鍵を握る男の子供が誘拐される。交錯する失踪と誘拐―。心の全てが見えた時真相が明らかになる。欠けていた月がやがて満ちるように...。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (くーさんさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
面白かった。適度なドキドキがいい。

読書履歴

2012/07/19 376ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「月の見える窓」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

60.6%
八月のマルクス
58.2%
あぽやん

あぽやん

新野 剛志

遠藤慶太は29歳。大航ツーリストの企画課から成田空港支所に「飛ばされて」きた。遠藤は「ぜったいあぽやんにはならないぞ、本社に返り咲くぞ」と心に誓うが―。再入国許可のない日系ブラジル人少女をめぐる駆け引...

5人 5
55.4%
ヘブン

ヘブン

新野 剛志

東京の裏社会に王国を築いた元「武蔵野連合」の真嶋貴士。暴力団に歯向かい多くの犠牲者と復讐者を生み出し姿を消した。数年後、真嶋の姿は、タイのジャングルの奥深く、麻薬王のアジトにあった。覚醒剤ビジネス、大...

1人 5
くーさん
くーさん Lv.276

面白かった。適度なドキドキがいい。

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します