信長―あるいは戴冠せるアンドロギュヌス (新潮文庫)
この本の所有者
(5.0)
1人が登録
250回参照
2012年7月4日に更新
内容紹介
1930年、ベルリン滞在中のアントナン・アルトーの前に現れた日本人青年は、ローマ皇帝ヘリオガバルスと信長の意外なつながりを彼に説いた。ふたりはともに暗黒の太陽神の申し子である。そして口伝によれば、信長は両性具有であった、と...。ナチ台頭期のベルリンと戦国時代の日本を舞台に、伝承に語られた信長の謎が次々と解き明かされて行く。第11回日本ファンタジーノベル大賞受賞作。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (my-do!さんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
面白い‼
いっきに読み終えた。
また読み返したい作品。
いっきに読み終えた。
また読み返したい作品。
読書履歴
2012/07/04
432ページ
2012/07/04
428ページ
2012/07/03
412ページ
2012/07/02
408ページ
2012/07/02
370ページ
2012/07/02
334ページ
2012/07/02
174ページ
2012/07/02
158ページ
2012/07/01
134ページ
2012/06/30
110ページ
2012/06/28
88ページ
2012/06/28
12ページ
AIが見つけた似た本
「信長―あるいは戴冠せるアンドロギュヌス (新潮文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を3冊見つけました
天使と悪魔 (下) (角川文庫)
ダン・ブラウン
ラングドンの懸命の努力も虚しく、教皇候補たちはイルミナティを名乗るテロリストの犠牲となりつつあった。反物質の行方も依然として不明。さらにテロリストの魔の手は、殺害された科学者の娘ヴィットリアにまで迫ろ...
52人
3.5
my-do!
Lv.78
面白い‼
いっきに読み終えた。
また読み返したい作品。