内容紹介
アメリカ次期大統領候補の若き議員が、教会で眩い光に打たれ謎の死をとげた。議員には死霊が憑いていたとの話もあり、事態を重く見た政府はバチカンに調査を依頼。平賀とロベルトは、旧知のFBI捜査官ビル・サスキンスと共に、悪霊を閉じ込めているという噂のゴーストハウスに潜入する。そこでは、政財界の要人しか参加できない秘密の降霊会が開かれていて、さらに驚愕の事件が発生する。天才神父コンビの事件簿、第6弾。
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
2012/06/02
404ページ
急展開に、感情がついていかない。早く続きを読みたい
2012/06/02
324ページ
2012/06/01
258ページ
2012/05/30
152ページ
2012/05/29
50ページ