この本の所有者
(3.0)
3人が登録
230回参照
2012年6月10日に更新
書籍情報
- ページ数:
-
368ページ
- 参照数:
- 230回
- 登録日:
- 2012/05/12
- 更新日:
- 2012/06/10
- 所有者:
-
Yuuichi_sashaさん
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📝 レビュー (Yuuichi_sashaさんのレビュー)
評価:
3/5
レビュー:
エドワルド・サヴェリンのインタビューに基づいて構成された作品。
Facebookの生い立ちをエドワルドの視点を中心に順に追って行く。
なかでも一番気を引くのが、主人公のマーク・ザッカーバーグに対する描写だ。表情が乏しく、お世辞にも人付き合いが上手とは言えない振る舞いからは、およそFacebookの生みの親のようには感じられない。
だが、プログラマーとしては天才的な知識と頭のキレをもち、凄まじいスピードでFacebookを作り上げて行くのだ。
マークの表面的な姿を楽しんで観察することができる一冊と言えるだろう。
Facebookの生い立ちをエドワルドの視点を中心に順に追って行く。
なかでも一番気を引くのが、主人公のマーク・ザッカーバーグに対する描写だ。表情が乏しく、お世辞にも人付き合いが上手とは言えない振る舞いからは、およそFacebookの生みの親のようには感じられない。
だが、プログラマーとしては天才的な知識と頭のキレをもち、凄まじいスピードでFacebookを作り上げて行くのだ。
マークの表面的な姿を楽しんで観察することができる一冊と言えるだろう。
読書履歴
2012/06/10
368ページ
2012/06/10
334ページ
2012/06/02
251ページ
2012/06/02
8ページ
2012/05/17
229ページ
2012/05/17
214ページ
2012/05/16
154ページ
2012/05/13
82ページ
2012/05/13
60ページ
2012/05/13
30ページ
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Yuuichi_sasha
Lv.55
エドワルド・サヴェリンのインタビューに基づいて構成された作品。
Facebookの生い立ちをエドワルドの視点を中心に順に追って行く。
なかでも一番気を引くのが、主人公のマーク・ザッカーバーグに対する描写だ。表情が乏しく、お世辞にも人付き合いが上手とは言えない振る舞いからは、およそFacebookの生みの親のようには感じられない。
だが、プログラマーとしては天才的な知識と頭のキレをもち、凄まじいスピードでFacebookを作り上げて行くのだ。
マークの表面的な姿を楽しんで観察することができる一冊と言えるだろう。