メニュー
ライトノベルよ、どこへいく―一九八〇年代からゼロ年代まで

ライトノベルよ、どこへいく―一九八〇年代からゼロ年代まで

この本の所有者

1人が登録
583回参照
2012年4月19日に更新

書籍情報

ページ数:
194ページ
参照数:
583回
登録日:
2012/04/07
更新日:
2012/04/19

この本を共有する

📝 レビュー (魚住すくもさんのレビュー)

レビュー:
2012年読了

読書履歴

2012/04/19 194ページ
2012/04/19 157ページ 一方ディープなものも健在、と。
2012/04/19 157ページ ライトノベル風ビジネス書の出現も、一連の流れなのか。
2012/04/14 149ページ
2012/04/14 138ページ ライトノベル業界は分岐してるのか。一般向けと、主要読者と。
2012/04/14 134ページ
2012/04/14 134ページ 文学のジャンルってなんだろう。ライトノベル、一般文芸、んで児童文学。
2012/04/12 105ページ
2012/04/11 89ページ
2012/04/07 80ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「ライトノベルよ、どこへいく―一九八〇年代からゼロ年代まで」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を6冊見つけました

52.1%
企画書は1行 (光文社新書)

企画書は1行 (光文社新書)

野地 秩嘉

できる限り短く。本当にやりたいことを書く。その一点に思いを込める。

3人 3.5
51%
読書力 (岩波新書)

読書力 (岩波新書)

斎藤 孝

本を読むことは,生きる力とどうつながるのか

57人 3.8
50.1%
零崎曲識の人間人間 (講談社ノベルス ニJ- 21)

零崎曲識の人間人間 (講談社ノベルス ニJ- 21)

西尾 維新

『零崎一賊』―それは“殺し名”の第三位に列せられる殺人鬼の一賊。“少女趣味”こと零崎曲識が、一賊に忍び寄る危機を察知し、ついに表舞台に現れた。一賊の結束はどうなるのか。“音使い”零崎曲識の闘いが今、始...

19人 4
魚住すくも
魚住すくも Lv.151

2012年読了

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します