📝 レビュー (魚住すくもさんのレビュー)
レビュー:
2012年読了
読書履歴
2012/04/19
194ページ
2012/04/19
157ページ
一方ディープなものも健在、と。
2012/04/19
157ページ
ライトノベル風ビジネス書の出現も、一連の流れなのか。
2012/04/14
149ページ
2012/04/14
138ページ
ライトノベル業界は分岐してるのか。一般向けと、主要読者と。
2012/04/14
134ページ
2012/04/14
134ページ
文学のジャンルってなんだろう。ライトノベル、一般文芸、んで児童文学。
2012/04/12
105ページ
2012/04/11
89ページ
2012/04/07
80ページ
AIが見つけた似た本
「ライトノベルよ、どこへいく―一九八〇年代からゼロ年代まで」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を6冊見つけました
零崎曲識の人間人間 (講談社ノベルス ニJ- 21)
西尾 維新
『零崎一賊』―それは“殺し名”の第三位に列せられる殺人鬼の一賊。“少女趣味”こと零崎曲識が、一賊に忍び寄る危機を察知し、ついに表舞台に現れた。一賊の結束はどうなるのか。“音使い”零崎曲識の闘いが今、始...
19人
4
魚住すくも
Lv.151
2012年読了