東大教師が新入生にすすめる本 (文春新書)
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2010年9月20日に更新
内容紹介
本書は、東大教師による新入生のためのブックガイドとして、毎年四月、雑誌『UP』(東京大学出版会)に掲載されていたアンケートを再構成したものです。今回収録したのは、一九九四年から二〇〇三年まで。百八十人の執筆者によって選ばれた本は、なんと!千五百余冊にも及びます。知の専門家たちが心を込めて書き記した、書物への熱い思い―それは時代や研究分野の枠を乗り越えて、私たちに読書のすばらしさを教えてくれます。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
怒涛のボリュームです。
小難しい本ばっかり出てくると思ったら
人によってはSFをあげている人もいます。
中にはマニア垂涎のあのレーベルを上げる人も。
それと失敗談までも
さりげなく出てきたりして…
先生といえど、やっぱり人間ですわ。
小難しい本ばっかり出てくると思ったら
人によってはSFをあげている人もいます。
中にはマニア垂涎のあのレーベルを上げる人も。
それと失敗談までも
さりげなく出てきたりして…
先生といえど、やっぱり人間ですわ。
読書履歴
2010/09/20
412ページ
2010/09/20
255ページ
2010/09/20
125ページ
2010/09/19
75ページ
2010/09/19
23ページ
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10人
5
miyan
Lv.239
怒涛のボリュームです。
小難しい本ばっかり出てくると思ったら
人によってはSFをあげている人もいます。
中にはマニア垂涎のあのレーベルを上げる人も。
それと失敗談までも
さりげなく出てきたりして…
先生といえど、やっぱり人間ですわ。