タッポーチョ 太平洋の奇跡 「敵ながら天晴」玉砕の島サイパンで本当にあった感動の物語 (祥伝社黄金文庫)
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2012年3月25日に更新
内容紹介
1944年、太平洋戦争の末期、壮絶を極めたサイパンのタッポーチョ山での大場栄大尉らの512日にわたる戦いを、大尉自らの検証のもとに、敵であった元アメリカ兵が書き上げた迫真の実録フィクション。
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評価:
4/5
レビュー:
玉砕が常であった、南方の戦線にあって、あえて生きるために闘った大場大尉の勇気と、行動力に共感した。
読書履歴
2012/03/25
440ページ
2012/03/24
408ページ
2012/03/23
370ページ
2012/03/23
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2012/03/21
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2012/03/21
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2012/03/20
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2012/03/20
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2012/03/19
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2012/03/19
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2012/03/18
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3人
4.5
my-do!
Lv.78
玉砕が常であった、南方の戦線にあって、あえて生きるために闘った大場大尉の勇気と、行動力に共感した。