内容紹介
1944年、太平洋戦争の末期、壮絶を極めたサイパンのタッポーチョ山での大場栄大尉らの512日にわたる戦いを、大尉自らの検証のもとに、敵であった元アメリカ兵が書き上げた迫真の実録フィクション。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (my-do!さんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
玉砕が常であった、南方の戦線にあって、あえて生きるために闘った大場大尉の勇気と、行動力に共感した。
読書履歴
2012/03/25
440ページ
2012/03/24
408ページ
2012/03/23
370ページ
2012/03/23
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2012/03/21
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2012/03/21
232ページ
2012/03/20
194ページ
2012/03/20
146ページ
2012/03/19
122ページ
2012/03/19
68ページ
2012/03/19
42ページ
2012/03/18
1ページ
my-do!
Lv.78
玉砕が常であった、南方の戦線にあって、あえて生きるために闘った大場大尉の勇気と、行動力に共感した。