メニュー
見番―吉原裏同心〈3〉 (光文社時代小説文庫)

見番―吉原裏同心〈3〉 (光文社時代小説文庫)

この本の所有者

(5.0)
1人が登録
18回参照
2012年2月25日に更新

書籍情報

ページ数:
324ページ
参照数:
18回
登録日:
2012/02/25
更新日:
2012/02/25

この本を共有する

内容紹介

天明六年、将軍家治の逝去で老中・田沼意次が失脚、吉原遊廓も営業停止となった。そんな折、廓内で立て続けに二人の女が殺された。会所の頭領・四郎兵衛の命を受けた用心棒・神守幹次郎は、残された手掛かりから犯人を突き止め、成敗する。一件落着かに見えた事件だが、背後に吉原を巡る大陰謀が...。時代小説の新星が文庫で書下ろす、“吉原裏同心”第三弾。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (たさまさんのレビュー)

評価:
5/5

読書履歴

2012/02/25 324ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「見番―吉原裏同心〈3〉 (光文社時代小説文庫)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を1冊見つけました

50.2%
紅―ギロチン (集英社スーパーダッシュ文庫)

紅―ギロチン (集英社スーパーダッシュ文庫)

片山 憲太郎

駆け出しの揉め事処理屋・紅真九郎にきた一通の電話。それは、商売敵である悪宇商会からの勧誘だった。一度は応じた真九郎だが、最終課題に出されたのは、なんと暗殺計画への参加。標的となるのは、一人の病弱な少女...

5人 5
たさま
たさま Lv.151

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します