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図書館の死体 (ハヤカワ文庫―ミステリアス・プレス文庫)

図書館の死体 (ハヤカワ文庫―ミステリアス・プレス文庫)

この本の所有者

(5.0)
1人が登録
122回参照
2010年7月14日に更新

書籍情報

ページ数:
398ページ
参照数:
122回
登録日:
2010/07/13
更新日:
2010/07/14
所有者:
miyan miyanさん

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内容紹介

若くして図書館の館長を務めるジョーダン・ポティートは、わが身の不運を嘆いた。自分の図書館で殺人事件が起き、その容疑者にされたのだ。被害者は、ジョーダンや彼の母親などの名前を記した奇妙なメモを持っていた。真相を探るため彼は調査を始めるが...複雑な謎と感動的なラストシーン。アガサ賞、マカヴィティ賞の最優秀処女長篇賞を受賞した話題作。
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📝 レビュー (miyanさんのレビュー)

評価:
5/5
レビュー:
面白い作品でした。
伏線がとにかくいっぱいですね。
まあ現実にはこんなことはありえないでしょうが。
出るわ出るわ真実が。

そして犯人はずばり汚いですが
この言葉がぴったりでしょう。
「ビッチ」です。
面白いけどこの手の海外作品の欠点が
割と出ているので一種のチープさが苦手な人には
むかないことでしょう。

読書履歴

2010/07/14 398ページ
2010/07/14 95ページ
2010/07/14 43ページ

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4人 5
miyan
miyan Lv.239

面白い作品でした。
伏線がとにかくいっぱいですね。
まあ現実にはこんなことはありえないでしょうが。
出るわ出るわ真実が。

そして犯人はずばり汚いですが
この言葉がぴったりでしょう。
「ビッチ」です。
面白いけどこの手の海外作品の欠点が
割と出ているので一種のチープさが苦手な人には
むかないことでしょう。

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