ガニメデのクリスマス (ハヤカワ文庫 SF―アシモフ初期作品集 (1142))
この本の所有者
(5.0)
1人が登録
151回参照
2010年7月8日に更新
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
やや長めの作品が多い
初期作品集その2。
面白かったのは
「遺伝」と「ガニメデのクリスマス」ですね。
遺伝はガニメデ人がなぜか関西弁で受けました。
親しみありすぎですってば。
そして後者の作品は、
いざ、ハッピーエンドとおもったら
あちゃーな感じになるという笑えない作品です。
ページ数が多いのがネックだね。
初期作品集その2。
面白かったのは
「遺伝」と「ガニメデのクリスマス」ですね。
遺伝はガニメデ人がなぜか関西弁で受けました。
親しみありすぎですってば。
そして後者の作品は、
いざ、ハッピーエンドとおもったら
あちゃーな感じになるという笑えない作品です。
ページ数が多いのがネックだね。
読書履歴
2010/07/08
461ページ
2010/07/08
269ページ
AIが見つけた似た本
「ガニメデのクリスマス (ハヤカワ文庫 SF―アシモフ初期作品集 (1142))」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を1冊見つけました
アガメムノーン (岩波文庫)
アイスキュロス
戦争は何故起り、何をもたらすのか。ギリシアの総大将アガメムノーンは、ついにトロイアーの都イーリオンを攻略し、帰還した。しかしその朝、彼を待ち受けていたのは、留守の間に不義を重ねていた王妃クリュタイメー...
1人
4
miyan
Lv.239
やや長めの作品が多い
初期作品集その2。
面白かったのは
「遺伝」と「ガニメデのクリスマス」ですね。
遺伝はガニメデ人がなぜか関西弁で受けました。
親しみありすぎですってば。
そして後者の作品は、
いざ、ハッピーエンドとおもったら
あちゃーな感じになるという笑えない作品です。
ページ数が多いのがネックだね。