メニュー
パンとワインとおしゃべりと

パンとワインとおしゃべりと

この本の所有者

(4.0)
1人が登録
83回参照
2010年6月18日に更新

書籍情報

ページ数:
157ページ
参照数:
83回
登録日:
2010/06/18
更新日:
2010/06/18
所有者:
miyan miyanさん

この本を共有する

内容紹介

ニューヨークのベーグル、ドイツのプレッツェル、ポルトガルのパン・デ・ロー、インドのナン、エジプトのエイシ、ギリシャのピタ、ベトナムのバケット、デンマークのスモールブロット...etc.ほっぺたと目のウロコが同時に落ちる世界のパンの話。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (miyanさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
どの項目も食べ物のにおいがしてきそうな感じ。
おなかがすく前の読書はいけません。
ついつい食べ過ぎてしまうかも?

それとフランスの文化の違いが
よくわかったりします。

読書履歴

2010/06/18 157ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「パンとワインとおしゃべりと」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を2冊見つけました

51.1%
私の男

私の男

桜庭 一樹

優雅だが、どこかうらぶれた男、一見、おとなしそうな若い女、アパートの押入れから漂う、罪の異臭。家族の愛とはなにか、超えてはならない、人と獣の境はどこにあるのか?この世の裂け目に堕ちた父娘の過去に遡る―...

24人 3.3
50.7%
畑村式「わかる」技術 (講談社現代新書)

畑村式「わかる」技術 (講談社現代新書)

畑村 洋太郎

なぜ「わからない」のか、どうすれば「わかる」のか。『失敗学』『直観でわかる数学』の著者によるまったく新しい知的生産の技術。

6人 4
miyan
miyan Lv.239

どの項目も食べ物のにおいがしてきそうな感じ。
おなかがすく前の読書はいけません。
ついつい食べ過ぎてしまうかも?

それとフランスの文化の違いが
よくわかったりします。

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します