電子書籍の衝撃 (ディスカヴァー携書)
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2010年6月7日に更新
内容紹介
『2011年新聞・テレビ消滅』!?では、本はどうなる!?キンドルに続き、アップルiPad登場。それは、本の世界の何を変えるのか?電子書籍先進国アメリカの現況から、日本の現在の出版流通の課題まで、気鋭のジャーナリストが今を斬り、未来を描く。
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
2010/06/07
303ページ
2010/06/07
236ページ
2010/06/06
193ページ
2010/06/05
176ページ
2010/06/04
95ページ
2010/06/04
47ページ
AIが見つけた似た本
「電子書籍の衝撃 (ディスカヴァー携書)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を1冊見つけました
taka_aki
Lv.305
この方の本初めて読みましたがなかなかの読み応え。
音楽業界で起きた変化が出版業界にも起こりうると言う論調にはある程度納得と言う感じです。
本と言う媒体自体、出現以来大きく変わっていないのも事実ですし。
とは言っても、日本の出版業界の現状を知るにつれ、今回も日本だけ取り残されて行くのかなーとげんなりもしたり。