メニュー
花のズボラ飯

花のズボラ飯

この本の所有者

(4.0)
9人が登録
241回参照
2012年1月7日に更新

書籍情報

ページ数:
164ページ
参照数:
241回
登録日:
2012/01/06
更新日:
2012/01/07

この本を共有する

📝 レビュー (らんぶるさんのレビュー)

評価:
5/5
レビュー:
「シャアの慶次」という同人誌の中で「ララァのズボラ飯」というのがあり、それでこの本のことを知りました。

ズボラ飯のところも面白いけど、独り言や鼻歌を歌っているところがツボなマンガでした。

読書履歴

2012/01/07 164ページ
2012/01/06 94ページ
2012/01/06 54ページ 主人公が等身大すぎてニヤけてしまう!

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「花のズボラ飯」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

57.9%
野武士のグルメ
52.4%
孤独のグルメ (扶桑社文庫)

孤独のグルメ (扶桑社文庫)

久住 昌之

主人公・井之頭五郎は、食べる。それも、よくある街角の定食屋やラーメン屋で、ひたすら食べる。時間や社会にとらわれず、幸福に空腹を満たすとき、彼はつかの間自分勝手になり、「自由」になる。孤独のグルメ―。そ...

9人 3
51.2%
オレたち花のバブル組 (文春文庫)

オレたち花のバブル組 (文春文庫)

池井戸 潤

「バブル入社組」世代の苦悩と闘いを鮮やかに描く。巨額損失を出した一族経営の老舗ホテルの再建を押し付けられた、東京中央銀行の半沢直樹。銀行内部の見えざる敵の暗躍、金融庁の「最強のボスキャラ」との対決、出...

115人 4.2
50.8%
被差別の食卓 (新潮新書)

被差別の食卓 (新潮新書)

上原 善広

大阪のある被差別部落では、そこでしか食べられない料理がある。あぶらかす、さいぼし...。一般地区の人々が見向きもしない余り物を食べやすいように工夫した独自の食文化である。その“むら”で生まれ育った著者...

5人 4
zooko012
zooko012 Lv.229

巷で話題のこの本。愛夫ゴロさんが単身赴任中であることをいいことに、部屋はグチャグチャ、洗濯はたま~に、何かあるとすぐに昼寝し、適当な格好で暮らしている。そんな花さんのズボラなグルメ日記。漬け物は、袋からそのままボリボリ食べ、数年前のめんつゆを「**年産ブルゴーニュでございます」などといいながらドボドボつける。1人で突っ込みボケを繰り返し、適当な替え歌を歌いながら、ズボラご飯を楽しむ、花さんは可愛い。細かいギャグも楽しく、2巻目も読もうと思う。ただ、「きのう何食べた?」のように、メニューの再現はしたいとは思わない(「きのう何食べた?」は、作りたいと思うし、美味しかった)。

taka_aki
taka_aki Lv.307

孤独のグルメと通じるものがある、と思えば原作者が同じなのですな。セリフ回しとか。

描写も細かくて、深夜に読むと大変なことになること間違い無し。腹減る。

らんぶる
らんぶる Lv.128

「シャアの慶次」という同人誌の中で「ララァのズボラ飯」というのがあり、それでこの本のことを知りました。

ズボラ飯のところも面白いけど、独り言や鼻歌を歌っているところがツボなマンガでした。

もん
もん Lv.98

ずぼらっぷり、おもしろかった。
レシピはそんなに参考にならないかな。

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します