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イソップ寓話集 (岩波文庫)

イソップ寓話集 (岩波文庫)

この本の所有者

(3.0)
4人が登録
417回参照
2010年5月30日に更新

書籍情報

ページ数:
411ページ
参照数:
417回
登録日:
2010/05/20
更新日:
2010/05/30
所有者:
ネネ ネネさん

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📝 レビュー (ネネさんのレビュー)

評価:
3/5
レビュー:
同じような話が多いため、途中で飽きが……。
イメージがかわいいし、イソップは絵本で読むべきなんだろうな。
掌の中の小鳥の元ネタが、イソップだとわかっただけでも儲けもの。
一番好きなのは、オイルに酔ったランプの話。
ひゃっけん先生の匂いがして、にんまり。

読書履歴

2010/05/30 411ページ
2010/05/29 252ページ
2010/05/29 232ページ 強さ、速さ、翼の代わりに、理性を当てられた人間
2010/05/29 228ページ 白鳥は死に臨んで歌う――という話が印象的
2010/05/29 178ページ これ最後についてるまとめの一言ないほうがよかったー。想像力が押し潰される気がする
2010/05/29 136ページ
2010/05/28 96ページ 現代の日本において、イソップが意識されずとも、どれだけ強く根付いているかがわかる。読む寓話のほとんどが、心の中にすでに刷り込まれているのだ。それでも、再確認として面白い。真新しさはなくても、心にすんなり馴染む

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一番好きなのは、オイルに酔ったランプの話。
ひゃっけん先生の匂いがして、にんまり。

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