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パール判事の日本無罪論 (小学館文庫)

パール判事の日本無罪論 (小学館文庫)

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5人が登録
468回参照
2011年12月18日に更新

書籍情報

ページ数:
253ページ
参照数:
468回
登録日:
2011/12/18
更新日:
2011/12/18
所有者:
taka takaさん

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内容紹介

マッカーサーも認めた「東京裁判の不正」を問う不朽の名著復刻。 「私は真実を真実と認め、正しき法を適用したにすぎない」。判事11名の中ただ一人日本無罪を主張した唯一の国際法学者、パール判事。国際法に拠らず、事後法によって行われた東京裁判を戦勝国による「リンチと何ら変わらない復讐」とし、違法だと非難した彼の主張は、その後世界の識者に高く評価された。本書は、パール判決文を中心にマッカーサーも認めた「東京裁判の不正」を問う。戦後日本人の歪んだ贖罪意識にメスを入れる、不朽の名著復刊!
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