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終わりのクロニクル5〈上〉―AHEADシリーズ (電撃文庫)

終わりのクロニクル5〈上〉―AHEADシリーズ (電撃文庫)

この本の所有者

(4.0)
5人が登録
104回参照
2008年3月22日に更新

書籍情報

ページ数:
515ページ
参照数:
104回
登録日:
2008/03/22
更新日:
2008/03/22
所有者:
xxnQ xxnQさん

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内容紹介

5th‐Gとの戦闘から一カ月。UCATには9個の概念核が揃い、いよいよ回収は7th‐Gを残すのみとなった。だが、その7th‐Gとの全竜交渉を前に、佐山と新庄は自らの過去を追うことを決める。そして、佐山は奥多摩の山奥へ、新庄は堺へと向かった。一方、UCATに全ての概念核が揃う機会を伺っていた“軍”は、総攻撃の準備を整え、遂に行動に移そうとしていた。果たして、佐山と新庄は、どのような過去を見つけ出すのか?そして、新たな危機を迎えた全竜交渉の行方は...!?次第に大いなる謎が明らかになる第5話スタート。
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miyan
miyan Lv.239

佐山は相変わらずものすごい計画を立てているよなぁ。
皆さんを敵に回しますよ、あの決断では。

さまざまな敵が今回も
現れてきて目が離せません。
そして軍のほうにもだんだんと
鍵となるような動きがあるようで…

これからどうなるのかが楽しみだなぁ。

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