明日の広告 変化した消費者とコミュニケーションする方法 (アスキー新書 045)
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2011年12月1日に更新
内容紹介
インターネットの普及、情報洪水、市場の成熟などによって、消費者はガラリと変わってしまった。マスメディアへの接触が減り、広告をスルーし、しかも信じない。友人からのクチコミの方がずっと信頼される。どうしよう...。でも不安に陥ることはない。悲観することもない。ちょっと発想を転換してコミュニケーションの仕方を変えれば、広告にもマスメディアにも、明るい「明日」が待っている。そろそろそんなポジティブな話もしようじゃないか。
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
2011/12/01
240ページ
2011/12/01
73ページ
偶然出会うから記憶に残る。これが基本的な「広告の構造」ラブレター待ち伏せの論理。 だから、消費者の興味を引く・驚かすのが必要なのか!!!
2011/11/25
2ページ
君が人を好きになった時に取るべき最善の方法は、その人のことをきちんと知ろうと目を凝らし、耳をすますことだ。
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