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三崎黒鳥館白鳥館連続密室殺人 (講談社ノベルス)

三崎黒鳥館白鳥館連続密室殺人 (講談社ノベルス)

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1人が登録
134回参照
2011年11月21日に更新

書籍情報

ページ数:
208ページ
参照数:
134回
登録日:
2011/11/21
更新日:
2011/11/21
所有者:
yame yameさん

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内容紹介

「4月9日(金)午前0:20にお越しください。お目にかかれるときを楽しみにしております。黒鳥館主人」招待状を手に東亜学芸大生・西大寺俊は黒鳥館と名づけられた壮麗な洋館に赴く。招待客は全員無作為に選ばれたという。ウェルカムドリンクを主人から受け取った西大寺は、館内の完全な密室で怪死。呪われた館を舞台とした凄惨な連続殺人の火蓋が切って落とされる―。復讐のため建てられた館で繰り広げられる大惨劇。
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📝 レビュー (yameさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
作中のある人物の台詞を借りると「バカとしか言いようがないな」

読書履歴

2011/11/21 208ページ

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