メニュー
狼と香辛料〈16〉太陽の金貨〈下〉 (電撃文庫)

狼と香辛料〈16〉太陽の金貨〈下〉 (電撃文庫)

この本の所有者

8人が登録
156回参照
2011年12月10日に更新

書籍情報

ページ数:
385ページ
参照数:
156回
登録日:
2011/11/12
更新日:
2011/12/10
所有者:
s_iwk s_iwkさん

この本を共有する

読書履歴

2011/12/10 385ページ
2011/12/10 385ページ
2011/12/10 261ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「狼と香辛料〈16〉太陽の金貨〈下〉 (電撃文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

100%
狼と香辛料〈15〉 太陽の金貨<上> (電撃文庫)

狼と香辛料〈15〉 太陽の金貨<上> (電撃文庫)

支倉 凍砂

ホロの仲間の名を冠す『ミューリ傭兵団』。彼らに会うため、ロレンスたちは鉱物商・デバウ商会が牛耳るレスコの町を訪れることになる。デバウ商会には、北の地の征服を企んでいるとも、さらなる鉱山開発を進めようと...

10人 4
94%
狼と香辛料〈14〉 (電撃文庫)

狼と香辛料〈14〉 (電撃文庫)

支倉 凍砂

銀細工師フランに北の地図を作ってもらえることになったロレンス。これでホロとヨイツまで行けると思ったのも束の間、再訪したレノスの町で禁書にまつわる騒動に巻き込まれてしまう。どうやらその禁書には、ヨイツを...

11人 4
93.9%
狼と香辛料〈12〉 (電撃文庫)

狼と香辛料〈12〉 (電撃文庫)

支倉 凍砂

ウィンフィール王国を出たロレンスたちは、北の地図が描けるという銀細工師フランに会うため、港町ケルーベを再訪する。町の絵画商で待つ一行の前に現れたのは、砂漠の民が持つという褐色の肌をした美しい少女だった...

14人 3.5
93.1%
狼と香辛料 (電撃文庫)

狼と香辛料 (電撃文庫)

支倉 凍砂

行商人ロレンスは、麦の束に埋もれ馬車の荷台で眠る少女を見つける。少女は狼の耳と尻尾を有した美しい娘で、自らを豊作を司る神ホロと名乗った。「わっちは神と呼ばれていたがよ。わっちゃあホロ以外の何者でもない...

33人 3.7
92.6%
狼と香辛料〈10〉 (電撃文庫)

狼と香辛料〈10〉 (電撃文庫)

支倉 凍砂

テレオ村の麦を食べた人が死亡した事件の犯人とされてしまったロレンスたち。ホロの力を利用し、麦にまつわる“奇跡”を起こすことで事件解決を試みるが!? エーブが登場する新章ケルーベ編にも突入する注目巻!

17人 4
91.6%
狼と香辛料 (4) (電撃文庫 (1390))

狼と香辛料 (4) (電撃文庫 (1390))

支倉 凍砂

狼神ホロの故郷ヨイツを探すため、北を目指す行商人ロレンス。異教徒の町クメルスンで得た情報をもとに、二人は田舎の村テレオにやってくる。テレオの教会にいる司祭は、異教の神々の話だけを専門に集める修道士の居...

21人 4
91.5%
狼と香辛料 (7) (電撃文庫 (1553))

狼と香辛料 (7) (電撃文庫 (1553))

支倉 凍砂

リュビンハイゲンでの騒動が丸く収まったことを祝し、ホロとロレンスはノーラと食事をしていた。しかし、体調を崩したホロは、不覚にも宴会の最中に倒れてしまう。そんなホロを見て、ロレンスは看病をしようとするの...

16人 4.5
89.4%
狼と香辛料〈3〉 (電撃文庫)

狼と香辛料〈3〉 (電撃文庫)

支倉 凍砂

教会都市リュビンハイゲンを出立した行商人ロレンスと狼神ホロ。行商がてらホロの故郷ヨイツの情報を集めるため、冬の大市と祭りで賑わう町クメルスンにやってきた。そこで二人は、若い魚商人アマーティと出会う。ど...

23人 5
87.8%
狼と香辛料〈11〉Side Colors2 (電撃文庫)

狼と香辛料〈11〉Side Colors2 (電撃文庫)

支倉 凍砂

ロレンスたちがケルーベまで追うこととなった美しき女商人エーブ。貴族だった彼女が、いかにして今のような商人となったのか―。“もうひとりの狼”エーブの過去を描く、読みごたえ満点の書き下ろし中編『黒狼の揺り...

12人 4

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します