メニュー
生きるなんて (朝日文庫 ま 3-3)

生きるなんて (朝日文庫 ま 3-3)

この本の所有者

(4.0)
3人が登録
118回参照
2012年2月7日に更新

書籍情報

ページ数:
220ページ
参照数:
118回
登録日:
2011/11/08
更新日:
2012/02/07
所有者:
ken kenさん

この本を共有する

内容紹介

23歳で芥川賞を受賞して以来、文壇との馴れ合いを断ち、安曇野で文学と格闘してきた著者が、「自立して生きるとは何か」を説く。学校、親、友人、仕事、健康など、生きていく上で直面するさまざまな出来事に対して、決して建前論ではない、本音で語る丸山流辛口人生論。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (kenさんのレビュー)

評価:
4/5

読書履歴

2012/02/07 220ページ
2012/02/03 66ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「生きるなんて (朝日文庫 ま 3-3)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

77.9%
生きるなんて
63.7%
働くことがイヤな人のための本 (新潮文庫)

働くことがイヤな人のための本 (新潮文庫)

中島 義道

「仕事とは何だろうか?」「人はなぜ働かねばならないのか?」「生きることがそのまま仕事であることは可能か?」―引きこもりの留年生、三十過ぎの未婚OL、中年サラリーマン、元・哲学青年の会社経営者といった人...

9人 4
60.3%
どうせ死んでしまうのに、なぜいま死んではいけないのか? (角川文庫)

どうせ死んでしまうのに、なぜいま死んではいけないのか? (角川文庫)

中島 義道

所詮人生は、理不尽で虚しい。いかなる人生を営もうと、その後には「死」が待っている。「どうせ死んでしまう」という絶対的な虚無を前にしながら、なぜ私たちは自ら死んではならないのか?生きることの虚しさを徹底...

4人 4
57%
生き方―人間として一番大切なこと

生き方―人間として一番大切なこと

稲盛 和夫

刊行10年目にして100万部を突破した、不朽のロング・ミリオンセラー!二つの世界的大企業・京セラとKDDIを創業し、JALを再生に導いた「経営のカリスマ」が、その成功の礎となった「人生哲学」をあますと...

59人 3.8
55.6%
ときめきに死す

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します