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理学療法プログラムデザイン―ケース別アプローチのポイントと実際

理学療法プログラムデザイン―ケース別アプローチのポイントと実際

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この本について

全体は「片麻痺」「パーキンソン病」「体幹」「肩関節」「股関節」「膝関節」「下腿・足関節」に分けて構成.それぞれ具体的な問題を抱えたケースが合計119列挙されている. ケースごとに「解説」「理学療法のポイント」「理学療法の実際」に分け,疾患の説明や評価の方法などの詳細を省き,理学療法そのもののみを記してある.取り上げたケースについては,患者に起こっていることの具体的な問題点に対して,どのように考え,どのような理学療法を行えばいいのかに徹底してこだわった.エビデンスだけではわからない,理学療法技術の実質を記した真の意味での実技書である. ☆図版・イラスト536点

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レビュー

hall11
hall11
2012年5月読了
臨床に活かしたいと強く思う。

この本を読んでいる人(1人)

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